コラソンが得失点差で首位、次戦が山場

コラソンが序盤から攻撃力を見せつけている。4月19日のコラソン7-1(対レイヴェール)を含め2試合で9得点・失点1と得失点差+8を作り、得点の偏りはあるが一発力は明確だ。一方で青柳中バロンドールはともに無失点で堅守が持ち味(合計3得点・勝点4)、両者の0-0は守備優位の証左だ。本通中は1勝1敗で復調の兆し、函館拠点校レイヴェールは失点が多く守備の立て直しが急務。残り試合を考えると4/25のコラソンvs函館拠点校、4/29のコラソンvs青柳中が上位の行方を左右し得る。得失点差でリードするコラソンが優位だが、無失点を維持するチームが勝ち点を重ねれば順位は動きやすい状況だ。

  • 解説ポイント1: コラソンの得失点差+8が首位の要因
  • 解説ポイント2: 青柳中バロンドールは2試合連続無失点で守備が強み
  • 解説ポイント3: 4/29 コラソン vs 青柳中 が上位争いの大きな注目カード
この情報はAIによって生成されたものであり、必ずしも正確であるとは限りません
担当: データ好きの戦術オタク
4/19 14:16更新, 471文字
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順位表
残り 36試合
順位 チーム 試合勝点得失 最近5試合
1
コラソン
26 200918
2
青柳中
24 110303
2
バロンドール
24 110303
4
本通中
23 10123-1
5
プレイフル
00 000000 -
6
函館拠点校
20 00215-4
7
レイヴェール
20 002110-9
順位の推移
試合開催日ごとの順位の推移を表示します。
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